2013年9月14日土曜日

ガラパゴスをGoogle Street Viewで冒険しよう!

こんにちは。

BBC Newsの記事を訳します。

ソース記事:Garapagos Islands on Street View

今、Google street view(グーグルストリートビュー)でエクアドルのガラパゴス諸島の息を呑むような景色を探検することができる。
これは、自然淘汰の理論を考えたイギリスの科学者チャールズダーウィンがこの島を訪れて178年になる記念とするものである。
高解像度の360度パノラマ写真は、Google、ガラパゴス国立公園、ダーウィン基金の協力によるものである。
これらの写真は、5月10日から10日間、特別なバックパックカメラで撮影されたものである。
1835年にダーウィンが見た動物たちは、Googleの撮影チームによって撮影された。
カメラクルーたちは、アザラシと一緒に潜水したり、世界一大きな火山をトレッキングしたりした。
視聴者たちはガラパゴス諸島の珍しい生き物を見ることができる。
他のストリートビュープロジェクトのように、ズームイン、ズームアウト、そして周りを見渡すことができる。
ダーウィンはガラパゴス諸島を訪れたあと、この島の生物史は注目に値すると述べている。 
インド洋のモルディブや、アメリカのグランドキャニオンのように、ガラパゴスのストリートビューも、広範囲の景色を見ることができる。

感想:実際に見てみました。すごく綺麗な写真で、海が好きな人、動物が好きな人、もちろんガラパゴスが好きな人、そうでない人にも是非見て頂ければと思います。
Google mapsで見ることができます。

この記事では、動物の名前が幾つか登場するのですが、なんの動物か想像できなかったものを以下に書いておきます。


  • marine igana
  • blue footed boobie
  • frigatebird
辞書は引いていないので、載ってるかはわかりませんが、どんな動物なのでしょうか。
気になります。