2013年9月6日金曜日

English Online Articles in Easy understandable English for learners

こんにちは。

今日は、google plusのコミュニティからコメントでオススメされたサイトを訳してみたいと思います。

そのサイトですが、English Online Articles in Easy understandable English for learnersといって、いろんな記事が英語で書かれています。

google plusのコミュニティである、learn englishさんからオススメされたのwpキッカケに、これから少しづつ訳に挑戦していこうと思います。

あまり、というか全く精錬された訳はできないので、読者の方で完璧な訳を期待されている方の満足は得られないと思います。

ご了承願います。


まずはトップページから。


Welcome to Learn Englishのくだりから。

訳:ようこそ、english onlineへ。

このウェブサイトは、英語を勉強する人に特化したサイトです。記事は、厳選されたものばかりなので、理解しやすくなっています。そして、記事の最後には語彙録が載せてあります。現在、様々なカテゴリーで、約2〜300の記事と、ニュースがあります。


以下、最新記事が書いてあります。

せっかくなので、一つ、記事を選んで翻訳してみます。

テーマ: China Blocks YouTube

インターネットは、中国人が言いたいことや、書きたいことを言えたり、書くことができる唯一の場所かもしれない。

しかし、報告によると、中国のインターネットは、世界で最も規制されているかもしれない。

中国政府は、外国のサイトを、ほとんどの時間、禁止している。政府は先週、YouTubeで、警官がチベット修道僧を殴っている映像が映されたため、YouTubeを禁止した。

政府はまた、もしサイトオーナーが、反政府的なウェブサイトを作った場合、牢屋に入れることにしている。

いまだに、中国では、情報の源泉はインターネットである。全てのウェブサイトが禁止されているわけではない。

If the government closes down 10 of them 20 other pop up somewhere else.
これはどうやくせばいいのでしょうか。

中国では、ホームページから様々なことを得られて喜んでいる人たちがいる一方で、規制が厳しすぎると嘆く人たちもいる。

多くの良い情報は、決してネット上に流れない。

ウェブサイトのオーナーたちは、政府から、何を発信することができて、何ができないのか、という規制のルールを受ける。

例えば先月、政府は、大きな精油工場が、どれだけ環境に影響するのか、ということを、ニュースのウェブサイトに載せることを禁じた。

エンターテイメントのウェブサイトは、政府の許諾なしには、海外の映画のレビューを書くことができない。


記事の感想: 記事にあるとおり、中国ではネットの規制が厳しいことは知っていましたが、今でもかなり規制されているのでしょうか。こうやってブログを書ける、言論の自由が憲法に書かれているのは、僕にとってありがたいことです。