2015年7月2日木曜日

English Diary 1st July 2015

みなさんこんにちは。
今日から7月になりました。
一年も折り返し地点。
やっぱり一年はとても早いです。
特に二十歳を過ぎてからの速さといったらとてつもないものがあります。
1日を大切に過ごしていきたいものです。




今日は、学習したことを少し復習した後に英語日記を書きます。

相手が言っていることがわからなくてもう一度聞き返したい場合に使える表現。

Sorry?
Say again?
One more time?
Could you repeat it please?
Could you say that again?

上記は一応、誰にでも使えると思いますが、目上の人に対してはCould~を使用するほうが好ましいかもしれません。

What?
Huh?

上記はだいぶrude、無礼な感じに聞こえるようなので、親しい友達以外には使用しないほうがいいとのことでした。

他には、相手の言っていることを理解することができなかった場合に発する言葉を書いておきます。

Sorry, I don't understand.
Sorry, I didn't catch that.
I'm not sure what you said/mean.


もっと大きな声で話して欲しいときや、ゆっくり話してほしいときに使える表現。
(Ask to speak louder/slower)

Can you speak up/louder?
Your speaking too quietly. I can't hear you.
Could you speak slowly please?
You're speaking too fast.


次はどのように発音してよいかわからないときに使える表現。
I don't know how to say/pronounce.
How do you say "~" pronounce it?


お次は、相手の発言を理解したことを示す表現。
OK.
I see.
Sweet us! (オーストラリア特有らしいです)
Cool!
Yep, sweet.
All good.
Yeah.
No worries.

反対に、理解していないことを示す場合。
Ummm...
Ahhhh...
Gime a second.


いろいろな表現があります。
ボディラングエッジも習いましたが、日本と似ているものが多かったです。

以下、英語日記です。


Yesterday, I told a president that I want to improve the class because I cannot attend J-Shine class unless I improve.

Then the president said "I will discuss whether you can go up or not with your teacher. Which class do you go?"

"Pre-Intermidiate." I said.

I must  have said more gramatically "I attend pre-intermidiate class sir."

However, I became narvous because my conversation partner was the president.

I hope I could go up to the better class.



シェアハウスの人たちとも結構慣れてきているかな?
今日はお昼ご飯にサンドイッチを自作して持って行きました。
オーストラリアは物価が高いので、節約のためです。
その分時給も良いところは良いみたいです。
シドニーのシティには色んな国の人がいて、面白いです。
そして、年齢層が結構若い?気がします。
沖縄県はお年寄りが多かった気が…。というか、日本は少子高齢化社会ということもあるでしょうが、若いエネルギーが僕の地元よりも流れているような気がしています。
みんな理由はそれぞれですが、オーストラリアに来た理由を聞くと面白い答えが返ってきます。
これからも色んな話が聞けるように、良い出会いがあるといいなと思います。